特集:
2008/06/17 日記
Edy
Edy(エディ)は、ビットワレット株式会社が提供する電子マネーである。ソニーが開発した非接触ICチップFeliCaを搭載したカード又は携帯電話(おサイフケータイ)で利用する事ができる。なお、Edyの名称はユーロ(Euro)・ドル(Dollar)・円 (通貨)|円(Yen)に次ぐ第四の基軸通貨になって欲しいとの願いから、各々の頭文字を取る形で付けられた。2008年3月末現在での発行枚数は、約3,520万枚である。経緯
1999年から2001年
1999年から2000年秋頃まで、ソニーとソニーファイナンスインターナショナルは、さくら銀行(現三井住友銀行)・三井不動産などと合同で、東京都品川区内のゲートシティ大崎のビル内に入居する企業(主にソニーグループ・三井不動産など)の従業員を対象に、同ビル内の売店や社員食堂・自動販売機で扱える、FeliCa を用いた電子マネーオペレーションのモニターテストを実施した。第1フェーズは1999年7月26日から12月24日迄で、電子マネー機能の実証を実施。2000年2月10日からの第2フェーズ開始時に名称を「Edy!」に決定。ゲートシティ大崎内の取扱店を拡大した上で、一般の来訪(利用)者も対象にして「Edy!カード」の発行と「さくらキャッシュカード一体型Edy!カード」の発行も開始した。
また、Edy!に社員証・カード鍵 (道具)|キー機能を搭載する実験や、さくらキャッシュカード(Edy!一体型のみ)・クレジットカード(さくらカードジェーシービー|JCB)でのEdy!への入金(チャージ)に対応した現金自動預け払い機型の入金機の設置も行われた。2000年12月に名称を現在の「Edy」に改め、2001年初めに運営会社「ビットワレット」を設立、ソニースタイルなどによる電子商取引|インターネットショッピング上の決済実証試験なども行われた。2001年11月、am/pmやゲートシティ大崎の一部店舗・ソニースタイルなどが加盟店となり、実用サービスを開始したこれは東日本旅客鉄道〈JR東日本〉のSuicaの正式サービス開始の11月18日と同時期となった。ただし、この時点ではSuicaはまだIC乗車券としての使用のみで、電子マネーとしての使用は2004年まで待つこととなる。。 2002年
2002年4月にソニーファイナンスがeLIO・Edy搭載のクレジットカード「My Sony Card」(現「Sony Card」)の一般向け発行を開始(ソニー社員向けには2001年11月から開始)し、同年7月にam/pmの関東圏店舗で一斉に取扱が始まると、発行枚数や取扱高が大きく増えた。同年10月にパシフィコ横浜で催された「Sony Dream World 2002」では、My Sony IDを用いたインターネットでの事前入場申込者に特別デザインのEdyカードを無料頒布し、Edy決済対応の売店や、自動販売機・現金を用いたEdyチャージャー(入金機)が多数設置された。 2003年
2003年には全日本空輸と提携、「ANAマイレージクラブEdyカード」およびクレジットカード一体型の「ANAカード(→提携カード#航空系|提携カード)」を発行開始。これらのカードでEdyを使用すると、原則として200円あたり1マイルが付与され(但し、一部の加盟店やコンビニでの収納代行、金券購入はマイル付与対象外)、また逆にマイレージからEdyバリューへの交換も可となった。 2004年
2005年にはEdyオフィシャルフリーマガジン「EdyNAVI」が発刊される。
2005年9月9日にはau携帯電話のおサイフケータイでもEdyが利用可能に。また2005年11月11日にはボーダフォン(現ソフトバンクモバイル)携帯電話のおサイフケータイでもEdyが利用可能になった。 2006年
2006年10月には一部の高速バスでもEdyが利用できるようになっている。また高速道路会社各社もEdy及びポストペイ決済導入には積極的で、サービスエリア等の売店や自動販売機へのカードリーダー搭載も行っている。 2007年
3月にはEdyオフィシャルフリーマガジン「EdyNAVI九州版」が発刊。しかし九州版と言うがほとんど福岡の情報しか掲載していないので、巷では「EdyNAVI福岡版」とも呼ばれている。5月にはネット通販大手のAmazon.co.jpでの決済に利用できるようになった。6月にはハッピー優待とEdyスマイルクーポンの2つのサービスを開始した。7月10日にはファミリーマート全店で、8月23日から8月31日にかけてはローソン全店でと、大手コンビニ2社で相次いで取り扱いを開始した。
これで、最大手のセブン-イレブン以外すべてのクオカード対応コンビニでEdyが使えるようになった。 2008年
3月21日 ユニー・アピタの中京エリア各店、関東エリア(ユニー大口店)、北陸エリア(アピタ金沢店)で利用可能に。4月10日までには全店へ拡大。Edyの種類
カード型
: am/pmでは630円でEdyカードが販売されている(かつては315円だったが、このカードは現在販売停止されている。この315円のカードの場合はいわゆるデポジットで、2007年12月31日までは不要・カード返却の際は返還された)。
: プロントコーポレーション|PRONTOの場合は、クレジットカード型への切り替えの場合にのみカード返却の際に発行費用500円が返還される。しかし、それ以外の発行体では一般にデポジットのようなカード返却による返金の扱いは無い。
: 会員カード|会員証にEdy機能を付加したもの。
: 代表的なものとしては、サークルKサンクスの「KARUWAZA CLUB Edyカード」や、全日空の「ANAマイレージサービス|マイレージクラブ Edyカード」(千葉ロッテマリーンズファンクラブ「TEAM26」の資格が付いたものも)など。
: 社員証にEdy機能を付加したもの。
: ソニー、全日本空輸、三菱東京UFJ銀行などで導入。
: 学生証にEdy機能を付加したもの。
: 愛知大学、神奈川工科大学、金沢学院大学、京都学園大学、北海道工業大学などで導入。
: また、大学院大学では北陸先端科学技術大学院大学が2007年9月26日より切り替え、導入を始めた。大阪工業大学では2008年度より学生証がこの形式に切り替わり、授業の出席確認や学内にある端末を利用して様々なサービスを受けることができる。
: 最も多くの発行体によって発行されているタイプであり、クレジットカードにEdy機能を付加したもの。代表的なものとしては、各社発行の「eLIOカード」や全日空の「ANAカード」などがある。プロパーカードで発行費用や入会金が必要とされるような場合であっても、クレジットカード一体型の方は無料で加入できるようになっている発行体が多い。
: みずほ銀行法人口座キャッシュカードや、スルガ銀行ANA支店、大垣共立銀行、イーバンク銀行などで発行されている。
: 2006年10月からは、ゆうちょ銀行|ゆうちょICキャッシュカード(旧郵便貯金ICキャッシュカード)にEdy機能が搭載されるようになった。
: 三菱東京UFJ銀行では「三菱東京UFJ-VISA|スーパーICカード」の名称で、キャッシュカード・クレジットカード・Edy機能の3つが一枚に収まったカードを発行している。
: プロミスで発行されている。
: ICカード型チケットにEdy機能を付加したもの。
: 横浜F・マリノスの年間チケットICカードで導入。 おサイフケータイ
NTTドコモ・Au (携帯電話)|au・ソフトバンクモバイル各社のおサイフケータイでは、『電子マネー「Edy」アプリ』をダウンロードしてから初期設定すればEdyを利用できる。
おサイフケータイの機種によっては、あらかじめ『電子マネー「Edy」アプリ』がインストールされているものもある。その場合は初期設定を行うだけでEdyを使うことができる。 変わり種
各種キャンペーンの一環で、フィギュア型のEdyが発行されたことがある(フィギュアの台座部分にFeliCaが埋め込まれている)。使い勝手自体はカード型のものとおよそ同じである。
: 2004年2月25日より、東日本電信電話|NTT東日本はパーソナルコンピュータ|パソコンと無線LANキットをセットにした「DisneyBB プレミアムパック」を300台限定で25万円で販売。購入者は、同封の葉書を返信すれば、「Edy機能搭載 DisneyBB ICフィギュア」がプレゼントされた。
: キャラクターはミッキーマウス|ミッキー、ミニーマウス|ミニー、ドナルドダック、コグ、フリッピーの5種。
: 2005年8月15日より、ANAカード会員向けにピカチュウのEdyフィギュアが先着2万個限定で販売された(1,050円+送料630円=1,680円) 。
: 2006年4月15日より、ANAのオンラインショップ「astyle」にて、映画『劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ|ポケモンレンジャーと蒼海の王子マナフィ』のキャンペーンの一環として、同映画の前売り券とピカチュウ、プラスル、マイナンのEdyフィギュア3体を先着6,000セット限定(6,400円)で販売された(フィギュア3体のみは4,100円)。
: いずれもANAの発行であるが、マイレージクラブの機能は付帯せず、マイルは積算されない。
: 2005年1月、K-touch カードのキャンペーンで、テレビ神奈川の番組『saku saku』に登場するキャラクター「増田ジゴロウ」の「増田ジゴロウおさいふフィギュア」が抽選で1,000名に配布された。チャージ
Edyは前払い型のいわゆる「電子サイフ」であり、カードに通貨価値(バリュー、Edyバリュー)をチャージする必要がある。対応店舗に設置されているPOSシステム#POSレジスター|POSレジやEdyチャージャー(据え置き型の入金機)から現金で、PaSoRi(FeliCaリーダ/ライタ)を接続したパソコンからはPaSoRiデバイスドライバ|ドライバと「Edy viewer」というソフトをインストールし、同ソフトで予めビットワレットへ情報を登録(サービス登録)するとインターネットバンキングによる振込#振替|振替やクレジットカードを利用したオンラインチャージが可能となる。Felicaポート(リーダ/ライタ)が内蔵・プリインストールされたノートPC(VAIO〈ソニー〉やFMV-BIBLO〈富士通〉、LaVie〈日本電気|NEC〉、Qosmio〈東芝〉などの一部モデル)もあり、この場合はPaSoRiは不要。おサイフケータイの場合は更に「Edyアプリ」上(口座振替の場合は各行のモバイルバンキングアプリ)でのオンラインチャージも可能である。またEdy to Edy機能でおサイフケータイから相手先Edy番号を指定して送金(最低53円の手数料が必要)したり、何らかのEdyギフトによる方法もある。1つ(おサイフケータイを含む)のEdyにチャージできる最大金額は50,000円、オンラインチャージは1回の操作で3,000円から25,000円迄の1,000円単位である。なお、クレジットカードを用いた場合のチャージについて、チャージされている通貨価値を払い戻したり、換金することは規約で制限されている。 クレジットカードでのチャージ
次の各社(グループ会社を含む)が発行するクレジットカードでEdyにチャージする事が出来る。
また、JCBブランドについては自社規格であるQUICPayとの競合のためか、一部を除いて、原則非対応となっている。* 株式会社アイワイ・カード・サービス(セブン&i)
Edyへのチャージをポイントの付与対象外としているクレジットカード
オートチャージ
ソニーファイナンスインターナショナルが株式会社エーエム・ピーエム・ジャパン(am/pm)と提携し発行する「am/pm Earth Edy Card」がEdyのオートチャージに対応している。ただし、オートチャージに対応するのは現時点ではam/pmのPOSレジに限られる。 デビットカードでのチャージ
利用方法
店頭や自動販売機での支払いや、インターネット上での決済に利用できる。 店頭など
インターネット上での利用
: Felicaポート非搭載のPCの場合、予めPaSoRi本体と専用ソフト(Edy Viewer)のインストールが必要。
: PaSoRiにEdyを置き、Edy決済を指定すると、ソフトが起動、決済金額の画面が表示され、その確認を以って決済完了となる(ちなみにこのネット決済の方法はソニーファイナンスインターナショナル#eLIOカード|eLIOのそれを転用したもの)。
: サイト上で決済に「Mobile Edy」を指定し、携帯電話のメールアドレスを入力すると、決済内容を記したメールが送付されてくる。これを確認・了承しメールからEdyアプリを起動すると、更に「決済完了メール」が送付されてきて、完了となる。
: なお、2007年5月までに発売されたソフトバンクモバイル(前身のボーダフォンを含む)の端末では本サービスは利用不可となっていた。この件に関して、ビットワレット側からは対応不可の理由など詳細は一切発表されなかった。
: これはが、メールやウェブからのアプリ起動が可能になった端末(Vodafone 904SH以降)が出現して以降も、。Edy番号
Edyカード、おサイフケータイには1枚(台)ごとに16桁の固有番号が付与されている。EdyスマイルクーポンとEdyハッピー優待
2007年6月から、すべてのEdyで利用できるEdyスマイルクーポンとEdyハッピー優待のサービスが開始された。
: 対象店舗で特定の期間内にクーポンのように利用できるもので、サイトであらかじめEdy番号を登録することにより、対象店舗において後日#Edyギフト|Edyギフトによる還元などの特典を受けられる。
: あらかじめパソコンやおサイフケータイでサービス登録をすると、すべての対象店舗で特典を受けられるもの。スマイルクーポンとは違って、一度サービス登録をするとすべてのハッピー優待対象店舗でEdyギフトの還元などの特典を受けられる。登録時には、カード型の場合PaSoRiかFelicaポート搭載のパソコンが必要となる。Edyギフト
EdyスマイルクーポンやEdyハッピー優待、キャンペーンや各種ポイントサイトなどの特典として受け取れるものに、Edyギフトがある。Edyギフトが届いている場合、PaSoRiやおサイフケータイで操作することにより、受け取りと同時に直接チャージする事ができる。なお、首都圏のam/pmに設置されているappoint'sやDAMステーションの設置されているカラオケ店、空港内などに設置されているANAの端末(ANA web KIOSKかANA SKY KIOSK)でもEdyギフトが受け取れる。一部の高速道路のサービスエリアでも、インフォメーションセンターにEdyギフト受け取り用端末の設置例がある。あらかじめ送付元にEdy番号を申告しておく必要があるが、Edy番号が間違っている場合や、受け取り期限(最長60日)を過ぎてしまうと受け取りができない。余談だが、おサイフケータイにおいて、ネットバンキングEdyチャージを行う場合にも、見かけ上Edyギフトを利用している。バリューイシュア
Edyは前払式証票の規制等に関する法律に定める第三者発行型前払式証票である為、同法に定める第三者型発行者が発行する。これをバリューイシュアと呼ぶ。バリューイシュアは以下の通り。* 株式会社オーエムシーカード
提携関係など
前項の通り複数のクレジットカードにもEdyが搭載されている。この場合、EdyバリューのオンラインチャージはそのEdyと一体のクレジットカードからのみ可能(いわゆる「自己チャージ」)である。FeliCa の特性を生かし、Edyカード一体型の社員証や学生証を発行することで、身分証明書として付加価値を高める試みも行われている。この社員証・学生証では、カードをドア脇のカードリーダーにかざすことで個人認証を行い解錠したり、食堂や売店、自動販売機での支払いにEdyを用いたりすることができる。金沢学院大学、湘北短期大学、愛知大学、東京商科学院・東京法科学院専門学校、大阪工業大学、摂南大学、京都学園大学、神奈川工科大学、東洋学園大学、東京三菱銀行(現三菱東京UFJ銀行)、ソニー、三菱重工、大日本印刷、ニコン、全日本空輸|ANAなどで導入された。東日本旅客鉄道(JR東日本)が提供するICカードSuicaショッピングサービス|Suicaや西日本旅客鉄道(JR西日本)が提供するICカードICOCAもFeliCaを採用していて、PaSoRiや業務用のリーダ・ライタ現時点ではQUICPay対応のCATとSuica/ICOCAのカード処理機に用いられている。オムロン製。は共通の物が利用できるなど一定の互換性があるが現時点では両サービスは接続されておらず相互利用はできない。むしろ、電子マネー付きSuicaは一部のコンビニエンスストアでも採用されていてEdyを脅かしている。2006年9月、JR東日本とNTTドコモが共同開発している「SuicaとID (クレジット決済サービス)|iDの共同決済インフラ」に対しビットワレットでもEdyをQUICPayと共に利用できるようにすると発表。2008年2月22日よりラゾーナ川崎プラザにてEdy・Suica・iDの共用端末の運用を開始した
。最近ではSuicaを運営するJR東日本の車内にもEdyの広告が掲示されるようになった。 コンビニエンスストアでの対応状況
その他の店舗での利用状況
コンビニ以外で1円単位でチャージができるのは茨城県に本社をもつワンダーコーポレーションのワンダーグーと携帯電話専門店のビーワンダーが唯一である。また同じく茨城県に本社をもつケーズデンキは一部の店舗にEdyチャージャーがあるが未設置の店舗が多い。未設置の店舗ではチャージができないただし同県日立市にある日立北パワフル館は旧ワンダーステーションの店舗で当初はワンダーグー、ビーワンダーコーナーを除きケーズデンキに引き継がれた。その後ワンダーグーコーナーは閉店したがビーワンダーコーナーは残っていて同店舗でEdyを導入したためケーズデンキのみの利用者であっても外に出ることなくビーワンダーコーナーのレジで1円単位でチャージができる。。オンラインチャージの問題
2002年からeLIOカード向けとして開始されたクレジットカードによるオンラインチャージは、2003年からソニーファイナンスインターナショナル以外の提携クレジットカード会社にも取扱が広がり、これによってクレジットカードが利用ができない店舗でも、Edy 利用が可能な場合には、間接的にクレジット購入が出来るようになった。 収納代行
また、コンビニエンスストアでの各種料金収納代行(公共料金や公金等、例として一部地方・一部機関での電気・ガス・水道・電話料金等や、一部地方での地方税、自動車税等、固定資産税、国民健康保険料、国民年金保険料。その他、一部の生命保険・火災保険等)についても、Edyが利用可能なコンビニであれば間接的にクレジット支払いが出来たのだが、ビットワレットは収納代行の支払いに使用することを禁じる旨をコンビニ各社に通告したため、am/pmとファミリーマートは2008年4月1日から、ポプラ (コンビニエンスストア)|ポプラは2008年5月1日以降、サークルKサンクスは2008年7月1日以降はEdyでの収納代行受付は不可能となる
2006年ころから、「コンビニエンスストアでの料金収納代行により利用代金を支払うことができ、なおかつEdyチャージでポイントがつくクレジットカード」を利用した不正手段が横行した。すなわち、「当該クレジットカードでEdyのオンラインチャージを行い、チャージしたEdyで当該クレジットカードの利用代金を支払う」という方法である。この方法を使えば、1円も買い物することなくクレジットカードのポイントのみを得ることができる。一部インターネットコミュニティではこのような行為を「永久機関」と呼ぶことがある。このような行為はクレジットカードの利用規約に違反する、場合によっては信用毀損罪・業務妨害罪#業務妨害罪|偽計業務妨害罪や詐欺罪に該当しうる行為である。2007年〜2008年以降、クレジットカードでのEdyチャージによりポイントが付与されなくなることが多くなった原因の一つには、このような行為があるといわれている。領収書の発行と収入印紙
外部リンク
■ Edy関連グッズ&新製品
- アマゾンで探す
- 楽天で探す